IZ*ONE – ダンスを思い出すまで Lyrics 歌詞
好きと言わせたい Artist: IZ*ONE Genre: J-Pop Release Date: 2019.02.06 Publisher: Universal Music Japan Lyricist/作詞: 秋元康 Composer/作曲: 大石由梨香 Lyrics Romaji Translation あれからいくつか恋して 大人になったけど あの頃 踊ってたような ダンスは覚えていない 風はいつも通り過ぎて どこか消えてしまう 心を揺らしても そこにはいてくれない 空に浮かぶ白い雲は ただ流されながら 何かを言いたげに 季節を見送るだけ そんなにせっかちな あなたにあきれて ねえ ときめきを思い出すまで このまま 愛を急がせないでよ もっとゆっくりと 時間をかけて バラの花びらが いつか開く日まで 美しいままで 胸の奥 ちゃんとしまってた その想い 溢(あふ)れ出しても 夢なのか 現実なのか 簡単に手を出せないでしょう 何度も恋には破れて 少しは慣れたけど 一途な感情で動く ダンスを思い出せない 道にできた日向なんて やがて陰って行く いつでもそこにある ぬくもりが欲しいのに… 世界中を探したって きっと見つからない